TRACKLIST

01. PASSWORD ACCEPTED_
02. REBOOT_
03. OVERCLOCK_
04. MIND PROCESSOR_
05. DATA TRANSFER 1_
06. SHADOWSTARTER_
07. GOD MODE_
08. DATA TRANSFER 2_
09. PROXY_
feat. GOTO(DALLJUB STEP CLUB) & YUTA HOSHI(WOZNIAK)
10. DATA TRANSFER 3_
11. OBLIVION_




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MESSAGE FROM ARTISTS

流行りのサウンドと自分のスタイルの距離感って、作る人間としてもリスナーとしても音楽を好きな人間にはとてもセンシティブな問題で、音色一つ取ってもアップデートする為にはトライ&エラーの繰り返しがつきものとは思うのですが、「未来のバンド・サウンド」にたどり着いた例は見たことないです。

バンド・サウンドが兼ねてからもつ所謂「エモさ」やダンス・ミュージックのループ感に展開、文字にすると簡単だし後からの足し算にも見えるかもしれないけれど、それがまるでパーマネントのバンドかの様に自分達のスタイルとして鳴っている様は、最早異常でした。

これはバンド・サウンドの未来でもダンス・ミュージックの未来でもあって、それ以上に「2018年のBETAPACK」という現象の様に感じます。踊れるし泣ける!
ー SKY-HI




ポストフューチャーからやってきた異能集団BETAPACKのパンクロックサウンド!!
ー DÉ DÉ MOUSE




閉塞感を打ち破る突き抜けたサウンド。
常に先を走ってる
OVERCLOCK..この瞬間を見逃すな
ー ALI& (80KIDZ)




BETAPACKがソリッドな質感で描く『光』と『闇』の世界。
音楽だけでなくファッションなど多岐に渡る活動が目を引く彼等ならではの洗練された世界観が楽しめました。
ー JUN (80KIDZ)




インダストリアルで硬質、ソリッドで攻撃的なのに詩的で気品のある佇まい。
人力とマシンビート。
酩酊感と覚醒感。
未来的なのにどこか懐かしくて親しみやすいサウンドとメロディ。
アンビバレントな魅力が全編を貫いている。
かっこいいです!
ー 照井順政(ハイスイノナサ / siraph / sora tob sakana音楽プロディーサー)




BETAPACKの凶暴なサウンドは、90年代から00年代初頭にかけてのインターネットが内包していた危ない香りや、あるいはTRONやMATRIXをはじめて見たときの胸の高鳴りを思い出させてくれる。
サイバーカルチャーはもっと猥雑だったはずだ。BETAPACKを聴いて、清潔で安全な二進数の世界にバイバイしよう。
ー 篠田ミル(yahyel)




BETAPACKリリースおめでとうございます。
勝手な意見ですが、信念を持って音楽をやっている人たちのフィジカル盤って、やっぱり説得力あります。
説得力ある音は飛べる。
BETAPACKは最高に飛べる。
ー George(MOP of HEAD)




なんとなくヴィジュアルイメージからクールな音楽だと勝手に思ってたのですが、良い意味で裏切られました。

耽美的なピアノが出てくる展開や、昨今あまり聴かない攻撃的なギターサウンドやトラックは、プリミティヴなサウンドを大事にしている印象で、基本的なサウンドはクラブミュージックだとしても明らかにロックしてると感じます。
ジャンルが入り混じった現代だからこそのオルタティヴを提示した、一つの形がこの音楽なんじゃないでしょうか。
ー John Natsuki




MESSAGE FROM Featuring Artists

BETAPACKはクールで独創性があり、めちゃくちゃフィジカルなバンドだと思います。
星くんと「Proxy」に参加させてもらってとても光栄でした。
アルバムを聴いてる最中ですが、他の曲でも叩きたい欲がマシマシなのでまたやりたいなぁ◎
ー GOTO(DALLJUB STEP CLUB / あらかじめ決められた恋人たちへ)




黄金リフ地獄!無限キメ地獄!

ライブを何度も観て、BETAPACKは映像とのシンクロ含めて体感してなんぼかと思っていましたが、音だけでも超最高でした。

音と映像、打ち込みと生演奏、ダンスミュージックとロック、隣り合ったり相対している様々な要素のあいだを見事にすり抜けながら「それ!最高!」というポイント全てを掻っ攫っています。

格好良すぎて全世界が嫉妬しちゃうスタイルだと思います。

1曲に2名のドラマーを招きあらゆるビートが炸裂している”Proxy”がイチオシです!
ー YUTA HOSHI(WOZNIAK / DALLJUB STEP CLUB / OUTATBERO)




ずっと以前から気になっていた方とお仕事させて頂けて、大変光栄でした(ドラムレコーディングを担当)。
1人でも多くの方にBETAPACKが体験されることを願います
ー 照井淳政(ハイスイノナサ)






















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